全くの指導手・ゴンままっちのミスの連続・・・。 十分反省しないとね。 ゴンままっちの気の持ちようがいつもの競技会ときっと異なっていたんだろう。 それはtomo先生が審査員だったことだけど、これは主催者側が決めた事でありそれに従うのは当たり前!! tomo先生だったのでゴンままっちはすっかり意識していたのだ。 「tomo先生がいるからゴンはできない!!」とゴンのせいに勝手に思い込んでたこと。。。 後からビデオを見たらゴンはtomo先生にさほど意識してないんだよ。 すっかり審査員で舞い上がってしまったゴンままっちです(^^;
大きな反省は障害のミス・持来のミス。 障害板の前の停座にしても腰を崩し斜めに停座してたゴン。 ものすごく斜めになってた。 練習でもさすがにこれだけ斜めになると停座を直すんだけど、腰を崩したのもだけど停座も直す事もしなかったわ。 ゴンの正面にはゴンは使用しない障害板が置いてあった。。。 そちらに意識が行くのは当たり前だろう。 持来は全くゴンは見てないのにダンベルを投げてるし、「持って」の指示もゴンが横を向いていたのに指示を出してる。 見てもないんだからどこへ行くのか?ゴンもわからなかったであろう。。。。 なので近くにいたtomo先生を見たのかなぁ?