CD2は26頭
ゼッケン191番です。
審査員の先生・・・・細川政義先生
スチュワート・・・・・・小松敏之先生 |
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紐付脚側行進 |
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練習でも以前の様な遅れも見れませんでした。そして本番もちゃんとゴンままっちに付いて歩くゴン。
スタートした時から「良し!」って実感が少しだけ現れました。 |
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紐無脚側行進 |
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紐無でも往路ではよそ見もあんまりしなく脚側についてくれたゴン。
でもやはり復路では勝手に内側に入ってしまった。。。。。
練習でも線の上を使って歩く時にはちゃんと横に付くのに競技会だと付かないのが問題。
←この様に勝手に走るゴン。。。。 |
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しかし、最後の直線では←の様にまた脚側につくの。 |
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停座および招呼 |
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当日の練習では待たずに勝手にゴンままっちの元にまで来てました。
大丈夫だろうかぁ?と思いながら離れました。
でもちゃんとゴンもわかってるのかな?
命令でゴンままっちの元に・・・・ |
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伏臥 |
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伏臥の練習を競技会前にかなりしたので、視符を使わずに指示だけで伏臥をする様になったゴンでしたが・・・・・・・・
頭では「視符を使わなくて大丈夫」と思っていたのに、「伏せ」と指示を出したときに勝手にゴンままっちの手が出てしまった。
これは指導手であるゴンままっちの完全なるミス |
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立止 |
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1発でOK(それが当たり前だけど)
停座の位置も良かった(^^)
ゴンも歩く事はありませんでした。 |
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常歩行進中の伏臥 |
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やはり、これは視符を使ってしまいました。
声だけでの指示で万が一伏せなかったらもう1度命令とともに視符を使うでしょう。
それよりも1発で視符を使って伏せてくれたほうが減点も少ないし。。。。。
慎重に確実に・・・・・・ |
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常歩行進中の停座 |
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今回の競技会で1番安心してできる競技がコレでした。
命令前に勝手に座る事もなく命令後停座。
多少、座ったのを確認する為にゴンを見ました
今度からゴンを見ずに命令を入れたいな。 |
ココから選択3科目
おて・おかわり |
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いつもならココで「遠隔・停座からの伏臥」をやってました。
ゴンの唯一得意科目でしたが競技会前よりしなくなり悩みました。
本番直前までどうしようか?考えて「おて・おかわり」に変更。
競技会でもこの科目を外して10ヶ月。
ちゃんとやるか心配もしましたが、無事にクリアしました。
ゴン「久しぶりじゃのぉ〜〜で、何をくれるんじゃ?」 |
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据座 |
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実はこれも競技が終わるまでドキドキ。
もし、来てしまったらどうしよう?伏せてしまわないだろうか?
30秒間がとても長く感じましたが、どうにかこうにか30秒間待ち続けてくれました(^。^;)ホッ。 |
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休止 |
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最後の科目据座でホッとしたのはゴンままっちで集中力が切れたのでしょうか?
伏臥ごゴンままっちが障害にかくれた時にはちゃんと伏臥のままだったのですが・・・・・
次にゴンを見たらゴンの白い姿が無い!!
どこ?どこ?ゴンはどこ? |
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ゴン「ここだよ〜母さん♪何してるの?」
あらら・・・・・・・
最後の最後で落としたことの無い休止でやってしまった。
1分間待ってくれたら確実にポイントカードをもらえたのに。。。。 |
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評価 |
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休止を途中で終えた時に
細川先生と小松先生が口を揃えて
「惜しい〜〜〜!!」と・・・・・
ゴンままっちだって惜しいわよぉ。
細川先生の評価は
「紐無脚即行進では勝手な行動があります。それを完璧に治してください。
休止が本当に惜しかった。
ちゃんとこなしていたら上位だったんですよぉ。
また、一生懸命努力して頑張って下さいね」
というお言葉でした。
結果は92.4点。
休止をしてないので、休止の点数は−5点。
これをちゃんとやってたら文句なく97.4点でポイントカードもらえたんだけどね。 |
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どうしたゴン?
競技終了後にリンクから出ようと思ったら
飛び掛ってきたゴン。
今までにこんな事なかったのに。
でも、かわいい事してくれたので
おまけ(^○^) |