この日の出場は一般の部服従作業中等科
ゴンはゼッケン「323」で出場します。
審査員・・・・山田 泰生先生
まずは申告・・・
犬名のゴンの正式名を告げると審査員の先生は
「(;゚゚)ワーッ!かっこいい名前ですねぇ〜」とえらく感心してた(笑)
今回のしぼには
「障害の高さは60・40・30cmを指示してください」と書いてあったので申告の際に「30cmでお願いします」と先に申し出ました。 |
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紐付脚側行進 |
スタート地点からゴンの行進がいつもと違い遅れが目立たない。
いつもこんな行進ができたら良いのに。
ターンの「あとへ」も遅れなくできた◎ |
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紐無脚側行進 |
これもいつもの紐無と違い若干の遅れはあるもののちゃんと脚側となってる。
ただスタート地点に戻った際にターンが遅れるのが大変気になる。
脚側に付いて歩けるのだから最後まで気を抜く事無くキチンとしたい。 |
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停座及び招呼 |
10m先でゴンと対面した時にはゴンはよそ見をしていた。
審査員の手があがったが(呼びなさいという指示)ゴンとのアイコンタクトが取れるまで多少待って
「来い!」
脚側にきれいに入る事ができました。 |
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常歩行進中の伏臥 |
これもスタートからの脚側はきれい♪
練習の時からtomo先生に
「伏せという言葉はゆっくりと」と言われたようにやってみた。
やはりココでゴンが伏せたのか振り返ってしまった瞬間はゴンが伏せようかなぁ?という状態だったので、ゴンままっちは多少の体符を使い手を下にしてしまった。 |
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常歩行進中の立止 |
脚側は良し!
「立って」でしっかり4本足で立ってるゴンでした。
ゴンの元に戻ってもゴンは立ったまんまで「座れ」の指示までちゃんと立ってたよ。
ただ・・・スタート地点でのアトヘが遅いのは確かだった。 |
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障害(片道) |
障害の科目になるといきなり審査員の先生が
「自分で障害の高さを直してください」と(・_・")?こんな事ははじめてだ(笑) 高さはバッチリ!ゴンのサイズ!
ゴンは助走が多ければ多いほど障害の前で立ち止まる癖があるので本当に障害のギリギリ前から。
「飛べ」でなんと拒否をしてしまった。
でもココで諦めたら競技会では障害を飛ばなくても良いんだと認識してしまうゴンにさせない為に飛ぶまで指示した。
3〜4回「飛べ」と言っただろうなぁ(笑)
やっと飛んだわ。 |
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物品持来 |
最後の科目
1度投げたら5m以内にしかダンベルが行かず投げなおし。
これって↑結構ゴンには「次はダンベルじゃ!」と認識つけることができる。
2回目は7mぐらいでしょうか?
「持って」の合図で若干遅れたもののダンベルまで行き咥えて帰ってきました。 |