CD2アマチュアA班・ゼッケン「68」番、審査員は宗平 博士先生です。
競技会も2ケタ出場となり同じ審査員の先生に当たるようになりました。
ゴンが初めてポイントカードを取った時の(徳島北TRトレーナーズクラブ訓練競技会)先生でした。 |
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紐付脚側行進 |
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スタートから、ゴンがゴンままっちの調子があきらかにあってない。
しっかりショックも与えました。
「どうしたんだ?ゴン?」
最後の停座でモタモタしてました。 |
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紐無脚側行進 |
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苦手な紐無し脚側行進。。。。。
でも、前回はさほどのミスも無かったのでゴンままっちの頭には今までの出来事がよぎらなかった。
だけど、相変わらず・・・・ゴンったら脚側につくのが
嫌なのか?先回りをしてしまうのです。
でも、ゴンままっちの歩き方も悪かったんだけど。
ゴン「先回り?わしがぁ?どうせまたスタート地点に戻るんでしょう?気を利かせて先回りしたんだけど。。。。。人間だったら良く気が利くってほめられるのになぁ。。。」 |
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停座及び招呼 |
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何故か相変わらずカメラ目線のゴン・・これって飼い主譲り?
「コイ」では軽快な速度でゴンままっちの元に来てくれたゴンではあるのですが。。。。。
停座地点がどうも湿ってたのでうまく停座しないゴン。
停座したのを確認したのにまた立ち上がってしまったり。
てっきり停座してると思い込んでるゴンままっちだけど・・・
ゴン「わしは立ったままのじゃ (^。^*))((^O^)v
」 |
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伏臥 |
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相変わらず、声符だけでは不安なゴンままっち
指先を使って「フセ」。
いつになったらこのクセは抜けるのかしら? |
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立止 |
最近はコレ自信があるのo(^-^)o
位置的な問題はあるんだけどね。
ゴン「わしは知っている・・・・・伏せの次が立ってという事を」 |
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常歩行進中の伏臥 |

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競技会前に「常歩行進中の伏臥」はちょっと失敗が多く座ってしまったゴン。
この日の一番心配な競技でしたが、視符、体符を使ってやっと伏臥するゴン。。。。。
いつもコレが反省点なのになかなかこの反省点の欠点を直せない。
直せないのも反省点のひとつ。 |
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常歩行進中の停座 |
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最近ノーミスに近い競技ですが、これも油断は禁物です。
ついついゴンがちゃんと座ってるか確認をしてしまうゴンままっち。
ゴン「ちゃんと座ってるよぉ〜〜わしを信用しろよ」
と聞こえてきそうだけど、ゴンだから信用できないのよ! |
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ココから選択科目3科目 |
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遠隔・停座からの伏臥 |
10mゴンと離れて対面した地点ではゴンはすっかりよその方向を向いてる。。。。。
「ゴンと目が合ってから命令する」とのtomo先生の言葉を思い出して審査員の「どうぞ」の声から数十秒待ってから命令し、無事に伏せたわ(^。^;)ホッ |
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据座 |
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相変わらず不安はあるものの、30秒という時間が以前よりも短く感じました。
練習では時々伏せてしまう時もあるんだけど
競技会でこの科目は落とした事無いのよ。
今回もクリアーしました。
しかし←ゴンのプリプリのお尻がかわいいわo(^^o) (o^^o) (o^^)o キャアキャア♪ |
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休止 |
最後は決まって「休止」を選択科目に入れだし順調にポイントを稼いできました。
ドラハの異常な音の反響でちょこっと心配もあるんだけどね。
この時も休止の競技中に場内アナウンスの音が反響してドキドキ者だったわ。
いつもなら30秒程伏せて待たせてた競技だけど今回はしっかり1分と長かった〜
ゴン「でもわしは待ったのじゃ。母さんはしゃがんで足が痛くなったらしい(笑)」 |
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