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CD2一般ゼッケン「191」番、審査員は山口 郁夫先生 |
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紐付脚側行進 |
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ゴン「あれ?かあさんじゃなくてtomo先生だ!どうしてかなぁ?」
とゴンは思ったでしょうかぁ?
紐付脚側行進は常歩も即歩もちゃんとtomo先生に付いて歩いてました。
Uターンする時もいつものダラダラではないの。
この競技実は10.0点だったよ。 |
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紐無脚側行進 |
紐無しでも、ほらこんなに付いて歩いてる。
だけど見ている立場のゴンままっちはドキドキ(◎o◎)!だってもし、ここでゴンに見つかったら?という思いと、ゴンが競技しなくなったら・・・という思いで・・・・。 |

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停座及び招呼 |
今回は95点を取るのが何よりの目標、ポイントカードを取るのが目標です。
視符を使えば点数が減点しますが、確実に競技する為にtomo先生も使われました。
審査員の先生もゴンの方を向いてたので、tomo先生を見てなかった。
tomo先生の元に付くときもちゃんと左にビチッと付きます。 |
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伏臥 |
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伏臥でもゴンままっちの時の様なダラダラ感はありません。
←写真を見てわかると思うのですがゴンのシッポが立ってます。
それだけゴンも緊張してるんでしょうね。 |
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立止 |
ちょっと勘違いしたのか「タッテ」の合図でゴンは伏せましたが、早急のtomo先生の合図でちゃんとゴンは立ちます。
その後のスワレの合図でもtomo先生の指示が出でから座りました。 |
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常歩行進中の伏臥 |
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常歩で歩き伏せをtomo先生が命じたら
ゴンはこんな格好になってしまいました。
後ろ足を投げ出してる。。。。。
でもちゃんとシッポは「ピ〜〜ン」です。 |
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常歩行進中の停座 |
一番ゴンままっちが不安だった競技。
だって前回、前々回の競技会ではコレができなかったんだから。。。。
でもちゃんとゴンはやってくれました。
tomo先生の顔をしっかり見てるでしょぉ。 |

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ココから選択科目3科目 |
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遠隔・停座からの伏臥 |
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ゴンの得意中の得意の競技は無事にクリアーしました。(この前は落としたけど)
この時もtomo先生は視符を使いましたが審査員の目はゴンへ・・・・
この辺り見習おうと思います。
犬を見てたら指導手は目に入りません。
視符を使っても見えないのよね。
このくらい本番余裕が出たらいいんだけど。 |
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速歩行進中の伏臥新しい競技科目 |
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コレはtomo先生がゴンに教えた競技。
常歩行進中の伏臥と似ていますが走りながらスタートして「フセ」を命じる。
これは練習中に1回だけ見ていましたがまさかやるとは思わなかった!
ゴン「まだまだわしの頭の中のハードディスクは容量があるのじゃ!」 |
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休止新しい競技科目 |
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コレまた新しい競技です。
審査員の指示で指導手と犬は移動します。メス犬ならスタート地点の正面(10m先)オス犬だったらスタート地点から対角の位置へ移動し、「フセ」を命じます。
そして指導手は障害の影に30秒ほど隠れ指示に従い犬の元に、そしてスタート地点に戻るのです。(隠れるのは競技会によって障害の影、審査員の影、イスの影など審査員の指示したところに隠れます。)
ゴンも新しい競技だったので戸惑いもあったのか?多少動きが遅くはなったものの、tomo先生の指示通りやってくれました。 |