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この日の出場はアマチュアの部CD2A班
ゴンはゼッケン「52」で出場します。
審査員の先生は南 友雄先生です。 |
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紐付脚側行進 |
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訓練競技の基本の基本がこの紐付脚側行進、左についてゴンもちゃんと歩いてくれました。
しかし、ここでいきなりゴンままっちのミスがあるのです。
今までは左手と右手両手でリードを持っていました、しかし数週間前よりBH(同伴訓練)の練習の為に片手(左手)でのみリードを持つことにしていたのですが、まだ慣れずゴンままっちが紐を短く持ちすぎ、何度かチェーンにショックが入ったようです。
ココで減点をもらってるのです。 |
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紐無脚側行進 |
今では脱走の心配が無くなった紐無脚側行進ですが、草地であるからか妙にゴンは地面をクンクンしちゅうのです。
だけど無事スータト地点に到着。 |
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停座及び招呼 |
競技前の練習で「コイ」を命じた時には実は来なかったので今回の競技会は、少し不安でしたが本番は無事に終了。
停座の位置が少し後ろすぎたところがありました。 |
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伏臥 |
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ゴンままっちのゴンへの「フセ」と同時の動作が今までは大きかったのですが、
前回の競技会後より、少しづつですが
直し、動作も小さくなりました。
しかし・・・・ゴンは以前と「スワレ」の命令の前に「審査委員の先生のゴンままっちに対する合図「ハイ」を聞いて勝手に座ってしまいました。
ゴン「母さんに早くほめてもらおうと、母さんが「スワレ」を言う前にわしは座ったの。
だけど、それじゃいけないんだって」 |
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立止 |
ゴン「ちゃんと立ったのじゃぁ〜〜〜
母さんのまん前に立ったらいけないんだ。
ちゃんと横に立たないと・・・」
「タッテ」もやってくれましたが・・・
やはり「スワレ」の、命令と同時に座ってしまうゴン・・・
何回も練習したのに。。。。 |
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常歩行進中の伏臥 |
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前回のFCI西日本インターから今回の競技会まで一番練習した競技がこの「常歩行進中の伏臥」なんです。
この時は2度「フセ」を命じました。 |
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常歩行進中の停座 |
常歩とあるように歩きながら「スワレ」を命じなければなりません。
1回の「スワレ」の命令ですわりましたが・・・・ |
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常歩行進中の立止 |
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今競技会では常歩行進中の競技は伏臥の競技以外、↑の常歩行進中の停座と立止はスタートから1歩歩くとなぜかとまってしまうゴン。。。
こんな時に悪いクセが出ました。
もうすっかり次の競技を読んでいるのです。
ゴン「どうせ次は母さんはスワレかタッテマテっていうに決まってる、遠くまで歩くと疲れるから少しだけ歩いて次の命令を待ってるのじゃが・・・・・いけないかのぉ〜?」 |
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遠隔・停座からの伏臥 |
この競技は前回もですが今回も自信ある競技でした。
ちょこっとだけ、ゴンままっちは手を使いフセを命じましたが、審査員の先生はゴンを見てたのでしょう(^^)
10.0の得点を頂いてます。
(詳しくは通信簿早見表で) |
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オテ、オカワリ |
ゴン「何もくれん、オテオカワリかなぁ?
きっとこの競技をしたらおじちゃんのお話を聞いてお勉強は終わるのをわしは知ってるのじゃ(^○^)」
最後の競技です。
今回は落ち着いてやってくれました。 |
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